脱力系プログラマれっつらの送る、『ヒマが出来たら』的日記サイト。
はじめに ダラダラ掲示板 ゲームに関する掲示板 プロフィール メール twitter
 2017年03月 ≫
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31

2003年02月14日(金):最近の夢の傾向。 日記
一月くらい前から、夜にイロイロと嫌な夢を見るようになりました。
最近はちょっと、落ち着いてきましたけど。

大学受験の前、3ヶ月で偏差値を10いくつも上げたときの勉強風景とか、
研究室時代の苦労しても報われない光景とか、
会社で忙しいのに、「@@、何時までに出来る?」とか電話で聞かれる夢とか、
とにかく「僕の人生の中の頑張った時期、ベスト10!!」みたいな夢ばかり見ちゃって。
朝布団の中でうんざりしてしまうのです。

大学受験3ヶ月の風景なんて、一時期「自分伝説」として自慢してたくらいなのに。
今は頑張らなくて良いんだよ。自分。
違うベクトルのものは、頑張ってますけど。


今日は、珍しく昼寝をせずに無事一日を過ごせました。 その割に何もやってはいないような、今日の自分。 …まあ、今日は昼寝しないのに頑張ったと言うコトで。
2003年02月12日(水):花粉症。 日記
花粉症のシーズンに入ったということで、今日は耳鼻科行ってきました。
でも何故か、定休日でも無いのに閉まってました。
何の紙も貼ってないんですけど。
何か有ったんでしょうかねぇ?

今日もまったり過ごしました。
相変わらず、頭が辛くなって眠ったりしてましたけど。

C++覚える前に買ってチンプンカンプンだった、
C++ゲームプログラミングの本を引っ張り出して、
イロイロ考えながら、ゲームの素を作りはじめたりしました。
…ただ、やっぱオブジェクト指向の考えとか厳密に知らないと、チョット難しいですけど。
まあ会社ではほとんど、C++使ってC打ってただけでしたしねぇ。

あと、ツクールもいじりました。
少しですけど。
2003年02月07日(金):寝れば何とかなーる!! 日記
今日は、題名の通りな一日でした。
ゲームをひたすら作ってて、頭が辛くなったら寝て…。
キリが良く無いところで辛くなって、キリ良いところまで辛いのと戦ったりはしましたけど
今日はまあ、めっぽう良い日でありました。

めでたしめでたし。
2003年02月06日(木):やる気あるのに「やる気無い」とは、これいかに?! 日記
今日も例のごとく家でゴロゴロしてました。
頭が疲れて、夕方寝てましたけど。

作りたくて作りたくてたまらない、ゲームを作ってるとき、
ふと「もう止めたい!!もう止めたい!!」となってしまう。
それは鬱の症状。

頭のお疲れがレッドゾーンを超えてしまうと、
楽しいコト楽しくないコト関わらず、中断して休まないと、
僕は「んなァァァァァ〜!!!!」とか叫びながら、街を炎に包んでしまう。
因果な病です。

一般常識的に考えると「何でオレ、こんな時間に昼寝するんだろ…?」とか思っても、
起きてても苦しさ倍増するだけなのは、以前の実験で分かっているので、寝る。

そして、どんなに寝てても、毎朝起きるときは頭が重くて滅法辛い。
それが鬱の症状。


毎日が 鬱の症状 おさらい編(詠み人れっつら)
2003年02月05日(水):ちょっとイイかも。 日記
今日は、治りきってないインフルエンザのせいで肩がひどく痛かったのですが、
それを除けば、結構良い方の日でした。
ぐっすり寝れたし。
頭も辛いほど気分悪くなってないですし。

あとドグマチールは、内蔵に何も嫌な反応が来ないので良いです。
以前の「トレドミン右肩上がり伝説」よ。再び?
2003年02月04日(火):薬を求める男。 日記
今日は、お医者さんの日。
肝臓については、また血液検査で終わってしまいましたが、
新しい薬は貰えたし、書類は書いてもらえたしで、ベリーベリーイイ感じでした。

新しい薬の名は「ドグマチール」と言い、
前回のパキシルとは打って変わって、胃腸に優しい薬なんだそうです。
…って言うか、鬱よりそっち治療メインになってたり。
まあ、胃腸弱い人は鬱になりやすいそうですし。
(「UTU−NET」より。マジ話。)


今日「パキシルで胃腸がパンパンに腫れあがる様な感じがして云々」の理由で 一週間鬱の薬を飲まなかったことを先生に伝えると、 先生は次回までの薬について、こう言ってきました。 「じゃあ、今度は試しに一週間薬無しで行ってみようか?」 しかし、気付けばその意見に反対している自分。 「いや、一週間飲まなかったら飲まなかったで、 夜は眠れなかったし、その反動で昼が辛かったりしたんで、何か下さい!!」
…帰り道、ふと悲しくなってきました。 この2週間、とても辛かったのは事実だったんですけどね。 先生も、前にトレドミン飲んでたときの「常に右肩上がり回復っぷり」と合わせて、 今日はこう言ってくださったんだろうと思うんですけど。 何だか、自分で自分の回復っぷりを、否定しちゃったような気がしちゃいまして。 「そんなに、自分が治るのが嫌なのか」みたいな。 あと「薬に依存しているんじゃないの自分」みたいな…。 まあ、そんなコトは無いんですけどぬぇい。
2003年02月03日(月):明日に続く。 日記
えー。

パキシルが体に合わなかったり、飲まなかったら飲まなかったで辛かったり、
インフルエンザと組み合わさって、凄い精神状態になったり、
ここ2週間、比較的最悪ルートを歩んでしまった自分ですが、
明日はついに医者です。
シャー!!

明日は肝臓を消化器系の先生に診てもらったり、
薬をまた変えてもらったり、
3回もリテイクされた、保険の給付金の紙を書き直してもらうんだー!!
シャー!!!!


…給付金の紙、3回もリテイクってどうよ。 しかも「こう書いてください」って言われて書き直した部分をリテイクって…。 まあウチの会社の総務、総務部長入れても4人だから、仕方ないっちゃー仕方ないんですけどね。 書き直しで、どんどん適用期間が延びるのとか見ると、 どうしても「…税金対策?」とか思っちゃったりしてしまうんですよね。 まあ、僕はお金がきちんと振り込まれれば、それでいいんですけどね。 …振り込まれてないけど(リテイクのせいで)。
こんな弱音も、何年か後に役に立ってしまったりするのであろう不思議。
2003年02月02日(日):最高の日と最悪の日。 日記
今日は、ひどい発熱と関節痛、筋肉痛のため、一日中死んだようになっていました。
今も、ちょっと寒気するし。

どうやら昨日の夜、「のどカゼかな?」と思っていたものが、インフルエンザだったらしく。
昨日は、久々にゲームをムチャクチャ作れるほどの、最高のコンディションだったんですけどね。
「やる気マキシマム、社会復帰しても大丈夫かな?」級の。
まあ鬱って、波有るらしいですけど(死)。


僕が調子を悪くしていると、両親が何つーか、嫌〜な顔をしました。 まあ、ただでさえ鬱ですしねぇ。 「風邪ひいた」と言ったら、 「家にばかり居るのに、どこでうつされたんだ?!」とか 「運動してないからだ」とか言うし。 しまいには「鬱の薬、このまま止めることは出来ないのか?!」まで問う始末。 風邪と鬱の薬の関連性が、サッパリ分からないんですけど。 正直、今日の親の反応にはうんざりしたのですが、 また鬱について1から説明できる程、僕が元気じゃ無い上、 基本的に「説明するのも面倒臭い」のが、鬱の症状なワケで(自分に皮肉(死)) 今日は親に「寝ている間に「UTU−NET」を見ておけ」と注意するだけに留めておきました。 (「UTU−NET」:その名の通り、鬱についての専門サイト。パニック障害についても書いてある。)
ふー。疲れたな。 じゃ、また寝よう。