脱力系プログラマれっつらの送る、『ヒマが出来たら』的日記サイト。
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2002年11月27日(水):小まとめ。 日記
えー。課長に迷惑かけてしまいました。
やっぱ理屈だけど理屈じゃないんだよね。ダメだね。
親も黙認はしてるけど、やっぱ心配してるしさー。
無事に行ければ何よりなんだけど、世の中そんなに甘く無いってねー。
自分のコトですけど。

明日は僕、3回目の通院です。
先週は休み0と言えたのに、今週は休み3ですからね。
また薬強くされたら嫌だな。
あんまり効き目ある気しないし。
同僚に「自分で「薬強くして下さい」言ったら殴るぞ」言われてますしねぇ。


鬱、小まとめ。 真面目で、普段表面は大人しくしているんだけど、 心の中は案外激しいってタイプの人は、鬱になりやすいそうです。 責任感が強い人も、鬱になりやすいそうです。 忙しさも自分の気持ちも、全部一人で抱え込んじゃうらしく。 何でもしっかりやってしまう人が鬱になると、 これまでやっていたことに対して、全くやる気すら起こさないらしいです。 …全部、僕の場合なんですけど(死)。 医者が言ったことなんで、誉めすぎっちゃー誉めすぎなんですけどね。
カウンセリング、体験談。 自分に合う、イイ人にめぐり合えないと、 「チョット、オッサン(もしくはオバチャン)に悩みを打ち明けられた」程度で 終わっちゃう場合が有ったりします。 僕の場合、学校の本部の白髪のオッサンが大成功でした。 イロイロ名言残してくれましたし。 二度も感動で泣かされましたからねぇ。 一方、あまりに親身になって話を聞いてしまったがばっかりに、 僕の悩みに巻き込まれて、自分も悩みワールドに入ってしまったオバチャンが居て その人が一番ダメダメでした。 カウンセラーにするなら、相手に飲み込まれない客観性と、 「大自然に生きている」みたいな(笑)、おおらかな人生観を持っている人が良いみたいですね。 自分的には。
対策。 家族に対しても、何に対してもそうなんですけど、 基本は「自分で伝えなければ、何も変わらない」ということらしいです。 家族には、日頃の苦労をチマチマ言っていると、 いざピンチになったときに理解が早いとか、 子供が病院に行ったときとかに、親としてのショックから立ち直るのが早くなるとかあるみたいです。 これは体験談。 「会社の労働条件が不満なら、一度は文句を垂れるべし。」 「研究室に不満があるのなら、怒ってでもいいから、一度は何かを言うべし。」だそうです。 これは僕にとってとても難しくて、結局、正面きって文句を言えたことは、一度もありませんでした。 それで昔泣いたし。
他人を信用出来なくなる順番(経験則)。 テンパり度小 ↓・原因となった人 ↓・原因に近いポジションの人(友達でも、会社に居るときは×とかもある) ↓・腹を割って話したことの無い友達 ↓・腹を割って話したことの有る友達 ↓・親 ↓・兄弟 ↓・自分 テンパり度大 「腹を割って話したことのある友達」が信用出来なくなったあたりから、 以前の僕は奇行に走り出したような気がします。 野宿とか、野宿とか。
さて。明日は。