脱力系プログラマれっつらの送る、『ヒマが出来たら』的日記サイト。
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2011年06月29日(水):引越しましたZE 日記
旅行記をダラダラ進めている最中ですが。
僕、引っ越しました。

今は足りない家具や食器、その他もろもろを揃えたり、
嫁さんの生活サイクルに合わせたりしているところです。


出る時間は嫁さんのほうが早く、帰る時間も嫁さんのほうが遅いので、料理は主に僕担当です。 でも僕も、元々料理が得意だったわけでは無いので、 ちょっとした料理でも、そこそこ時間が掛かってしまって。 慣れるまでは、なかなかネットやゲームの時間を取りづらいかもしれないですね。 嫁さんの夜勤の日は、反動でネット漬けになってそうですけど。 それじゃー、そんな感じで。
2011年06月20日(月):スイスから帰ってきましたよ。その1。 旅行
今日から、旅行写真のスイス編です。
たぶん全3回です。

どうぞー。


とか言いながら、ドイツ最後の写真を載せたり。 ヒュッセンの朝の写真。 どこのお店もまだ閉まっています。
この日の昼食。 ほぼスイスな小国、リヒテンシュタイン公国の中で食べました。 この料理の感じが、今まで僕の考えていたドイツ料理のイメージだったのですが、 ここまでやるのは、ドイツ南部のバイエルン地方や、この辺りぐらいのようです。 確か、ウインナーの味つけが、ドイツ国内より微妙に濃かったような。 こっちのほうが、日本人向けかもしれません。
さーて。スイスですよー。 この日は、アルプスの少女ハイジで有名な、マイエンフェルトのハイジの里に行ってきました。 牧歌的で良い雰囲気で、原作者さんの思い出深いトコロだったようです。 看板の絵は、アニメのアレがそのままリアルになった感じですね。 牧歌的ですが、街が見えます。 アニメのほうのハイジは、もっと山奥に住んでいたらしいとのこと。 ハイジの本。たくさん。 ハイジの家の中の様子。 本当は、もっと外の画像を出したかったのですが、僕らが写っているのでパスされています。
所変わりまして、ルツェルンの写真。 カペル橋を中心に。 橋の中はこんな感じ。 橋から見た、街の風景。 その2。 この街の古い建物は、壁に絵の装飾が施されています。 色味のある彫刻のよう。 立派なお店の看板です。
2011年06月19日(日):ドイツから帰ってきましたよ。その4。 旅行
新婚旅行の写真多いー。
あとフォルダにして5つも有るんだぜ?
しかも、スイスフォルダの1日分は、2回に分けなきゃいけない分量ですし。

今日は、ドイツ最終日の写真を。
ディズニーランドのお城のモデルとなった、ノイシュバンシュタイン城を中心に送ります。


ディンケルシュブールの街の写真その1。 草花と荷車のコンビネーションだぜ!! ディンケルシュブールの街の写真その2。 ロマンチック街道は、本当にロマンチックだねー。 ディンケルシュブールからヒュッセンに向う途中に有った休憩所。 国道沿いの、ただの田舎の飲食店のはずなのに、なんなんだこのイカした感じは? お昼ごはんに食べた、ロールキャベツ&こし餡ならぬこしポテト。 ロールキャベツのソースがあっさりしていました。 日本人の想像するロールキャベツとは別の美味しい料理になっていましたね。 お昼のデザート。パイ生地の中にクリームの入ったやつ。 新婚旅行では、ドイツ、スイス、フランスに行ったんですけど、 どこのデザートも、とても美味しかった思い出に。
それでは今日のメイン、ノイシュバンシュタイン城に行っちゃうぜ!! メルヘンとメンヘルの世界に生きた王様、ルードヴィヒ2世の趣味たっぷりのお城になっています。 ノイシュバンシュタイン城へは、馬車で行くことも出来ますよ。 お馬さんが逞しいのです。 ヒャッハー!!入り口だぜ!! 入り口の門から中を見渡した様子。 ディズニーランドのお城のモデルになっているだけ有り、凄いディズニーを感じます。 そんな格好良いノイシュバンシュタイン城ですが、このアングルで見るとラブホテルにも見えたりw 例えドイツの山の中でも、白ずくめのお城はどうなの?といった例でした。 まあ、それが一番の売りなんですけどね。 中の写真は厳禁だったので、写真こんくらいしか無いんですよねー。 最後は、山の麓の湖の写真を一つ。 この辺りの湖は、皆こんな風に静けさを感じるものになっていて格好良いです。
2011年06月12日(日):ドイツから帰ってきましたよ。その3。 旅行
続きまして、城壁に囲まれた街、ローテンブルクの写真を。


いや、その前に1枚。 ハイデルベルクからローテンブルクへ行く途中に有ったお城。 日程表には無い場所なので、詳しい地名は嫁さんに聞かないと分からなそう。
それでは、ローテンブルクですよ。 ローテンブルクは、城壁に囲まれた中に建物がぎっしり詰まった、可愛らしい雰囲気の街です。 ローテンブルクの中心、マルクト広場。真ん中のオッサンが邪魔ですw 有名なからくり時計。有名ですが、実際の動きはちょっと残念です。 城壁の崖側から、反対側の街を写した写真。 ヤコブ教会へ行きます。 ヤコブ教会の中の様子。 ローテンブルク名物、クリスマス(グッズ)屋さんの車。 かわいい。 この日の夕食。 牛肉を酸っぱく煮込んだもので、この辺りの地方の料理だそうです。 黄色くて丸いのは、じゃがいものもちもちしたボール。正式名称は忘れたorz 左側の付け合せは、ビート(もしくはキャベツ?)を酸っぱく煮込んだもののようです。 肉のこってりと、芋ボールのぎっしりを、これの酸味で中和するイメージ。 ですが、量が多すぎて、途中で挫折しました。 右上のは、嫁さんの注文した、ポークカツレツです。 カレー味の衣に、何もかけない(もしくはコショウをかける?)のがドイツ流のようです。 最後に、夕陽に照らされるヤコブ教会を。 この頃のドイツは夜が遅いので、これでも21時とかです。 うひゃー。
2011年06月11日(土):ドイツから帰ってきましたよ。その2。 旅行
ちょっと間が開きました。
時差ボケとか、旅行から帰ってきてゲームしたい欲が勝っていたとかの理由です。

今日は、600年以上の歴史のある大学のある都市、ハイデルベルクの写真を載せますよ。
(写真の大きさを1.5倍にしてみました)


カール=テオドール橋の向こうから、ハイデルベルク城を中心を撮った写真。 戦争で穴の空いたハイデルベルク城の外壁。 ハイデルベルク城から写した、街の風景。 その2。 ハイデルベルク城の中庭?の様子。 ハイデルベルク大学、学生牢内の壁の写真。 『学生牢に入れられてしまうくらい、生き様が奔放な奴のほうが大物度が高い』とかいう地域ルールだったようで、 自分の名前やら輪郭の絵を、ここぞとばかりに残しているそうです。 中には、バーのお姉ちゃんへのラブレターを書く奴や、 バカボンのパパ(では無い)まで描く奴も。 最初の写真に写っている、カール=テオドール橋の写真。 ドイツは夏が短いので、夏季シーズンはオープンカフェで酒を楽しむ人ばかりらしい。 歴史の長いホテルだとか。僕らはただの通りすがりです。
2011年06月06日(月):ドイツから帰ってきましたよ。その1。 旅行
タダイマー。新婚旅行から帰ってきました。

人生初のヨーロッパ旅行は、とても良い経験になりました。
晴天にも恵まれ(むしろ暑いくらい)、素晴らしい景色もいっぱい見られました。

今日はその中から、ドイツのライン河下りを行った辺りの風景写真を貼りつけようかと思います。


河下り直前。とある観光商店街の早朝の風景。 向こう岸。ヨーロッパっぽい。 河辺のお城その1。 河辺のお城その2。プラス、街の教会など。 河辺のお城その3。またしても、教会と一緒に。 中洲にあるお城。この辺りのお城は、河川の通行料搾取のために使われていたそうです。
続きはまた今度載せますよー。