脱力系プログラマれっつらの送る、『ヒマが出来たら』的日記サイト。
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2008年04月11日(金):中の上を目指すために(カニンガンスパーその4)。 カルドセプトサーガ
今日は、22時過ぎにログインしたので、
野良のカニンガンで走ってみることにしました。

走るにあたって、ドレマジは常に警戒していたんですけど、
エコーについてはちょっと大目に見てしまっていて、
おかげで最後はエコーの人と僕との足勝負になってしまっていました。
最後は一応、僕の勝ち。

エコーの人が圧倒的に城に近かったので、他の人の援護を受けれましたけど、
ほぼ同着だったら援護なんて無かったろうし、これは負けに近いですね。

本番では、ドレマジを無駄撃ちしないように心がけます。
セフられそうですけど。


今日、相手をしてくれた方々のプレイングが、 名の知れている人と戦って全然勝てなかった頃の僕と重なったので、 ちょっと新参組ながら、カルドの上達のコツを書いておきますね。 1.相手のカードを出来るだけ覚えておくこと。 中級者以上だと基本中の基本ですね。 でも、コレが抜けると、あとの言葉が無駄になってしまうので、 先ずはキーポイントというコトで。 2.30秒を大切に使うこと。 皆、何かしらの思惑を持って動いているので、 最初の20秒を使って、相手の連鎖数や魔力,拠点クリーチャーの配置などを見ることは、 今後のプレイングに物凄くプラスに働きます。 相手の狙いを、いち早く知ることに繋がりますので。 残りの10秒は、歩いていく方向を定めるのに使いましょう。 緊張すると、つい早撃ちしてしまいたくなりますし、 僕も未だにそういう傾向が有るんですけどw 相手のカードを覚えた上でコレが出来れば、かなり上達するかと思います。 3.強いセプターはミスの少ない人だと心がけよ。 どうせ、始めてしまえば、ブックの変更なんて効かないですから、 あとは間違いの無いプレイを心がけるしか無いんですよね。 「間違いが無くても負けた」と思えた時点で、その人は上級者な気がしますし。 (僕は間違いが多いです。) そういう人が反省を込めて練ったブックは、絶対に強くなっているはずなので。
この言葉は、未だ未熟な自分にも投げかけている言葉です。 他にも何か良さ気なポイントがありましたら、掲示板に書いて頂けると嬉しいです。 ところで僕の卓の日程、また遅くなりそうなのね。